TOP

レイキを学ぶ
レイキ交流会
レイキブラッシュアップクラス
レイキセミナー再受講
レイキヒーリング実践体験会
アウェアネスセミナー
レイキヒーリングボランティア

 

レイキとは
レイキの特徴と魅力11
レイキの教え(五戒)
レイキの教え(五戒)レイキの歴史 
自他ヒーリングやり方
宇宙平安の祈り 
好転反応について

レイキ本&CD紹介

            主宰者プロフィール

 

クリックしてね

  《ライトワークスヒーリングショップ》

 

 

           

 自他ヒーリングについて
 

レイキはセミナーを受けて終わりではなく、日々のことが大切です。
セミナーを受けてから21日間、自分の身体に手を当てていきます。

これは、「21日間の自己ヒーリング」と言われるものです。


毎日、1時間、自分に手を当てる。

こんなふうに、自分に向き合うことは、なかなか無いと思います。

レイキは、自分を大切にすることを最初に学びます。

手を当てながら、自分の心と身体のメッセージに気づいてあげましょう*

  
 ♪
ヒーリングアファメーションを覚えましょう♪

これは、なんだかすごい言葉で、言うだけで手がボッと温かくなるという方もいます。
ぜひ、覚えて、レイキとつながるときに唱えましょう。

もちろん、この言葉がなくても(レイキをします)と意識するだけでレイキと繋がることができます。
     
私は、内なるレイキの光を呼ぶ。
    私は完璧な、レイキの通路である。
    光がすべてを調和に導く。

 

♪レベル1からレベル2までの間に、しっかりと手を使いましょう♪
この時期にいかにレイキを使うかが、大切になります。
 自分の身体だけではなく、手当たり次第手を当てて行きます。
意識するだけでレイキとつながります。
レイキと繋がることで、どんどんレイキのパイプが太くなります。
 いらないものが流れていって、心も身体も楽になりますよ*


 

21日間のセルフヒーリング

     ・    両手を上げてレイキと響きあう。
    頭の前後を両手で挟む。右手が前。健康宣言を2回潜在意識に送り込む。

    私は、宇宙から健康に作られているという真実を受け入れ、
    
今から、レイキと響きあう生き方を選択して健康になり、
    
それを、維持すると決断しました。

  
    基本12ポジションに順次手を当てる。

  

セルフヒーリング (自己浄化ヒーリング 21日間以降)

  ・    両手を上げてレイキと繋がる。
   (シンボル)
    合掌して、ヒーリングアファメーションを心の中で2回唱えてスタートする。
    基本12ポジションに順次手を当てる。

 

  他者ヒーリング

  ・    受け手を楽な姿勢でリラックスさせる。(自分も楽な姿勢をとる)
    両手を上げてレイキと繋がる。
    合掌してヒーリングアファメーションを心の中で2回唱える。
   私は、内なるレイキの光を呼ぶ。

     私は完璧な、レイキの通路である。

     光がすべてを調和に導く。


   ・
    受け手に意識をあわせる。
    
「この方の魂が光り輝くことを感謝します」(病気や症状に焦点を合わせない)
    (シンボル)
   
    受け手のオーラ浄化。
   
    あとは一切意識を使わず、基本12ポジションに順次手を当てる。
   
    必要と感じるときは、症状のあるところに手を当てる。
   
    終了後のオーラ浄化を行う。

 
※ 心の中で(今からレイキをします)と意識するだけで、レイキとつながります。
   家族や友達には、気軽に手を当ててあげてくださいね。
   TVを見ながらでも、おしゃべりしながらでもOKです♪

 

 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*

レイキは、どこに手を当てていても、必要なところに必要なだけ流れるので、

安心して、リラックスして手を当てることが大切です。

抜くとか入れるとかの、コントロールはしません。

手を当てている中で、他と明らかに違う感覚がしたら、それは《ヒビキ》といわれるものです。

その感覚を感じながら、リラックスしてレイキをしていると、だんだんとそれが弱くなって行きます。

その状態を、「病腺が抜けた」と言います。

 

伝統レイキの方法の紹介
手の感覚(ヒビキ)によるヒーリング 病腺霊感法、霊示法

病腺が感じられるようになれば、12ポジションにこだわらず、必要なところに手を当てていきます。
病腺とは、病源から出ているマイナス波動のことで、ヒビキともいいます。

・まず全身を手当て(手かざし)で探っていき、
ヒビキ(痛み、熱感、冷感、振動、痺れなど)を
 キャッチして手をあてます。複数あれば、ヒビキのいちばん大きい箇所を優先します。

《症状の部分と異なる場合が多いが、「底から治す」には、ヒビキによる手当てが必要》
(例・肩が痛いけれど、それは胃から来ている場合には、胃の部分に病腺がある。)

・ 手を当てたらヒビキをずっと感じていることが必要。
 ある時点でヒビキが急に弱くなり、感じられなります。
 (これを「病腺が抜けた」といい、病源の消滅を意味する)

・ ヒビキが継続し、病腺がなかなか抜けない場合には抜けるまで手を当てます。
 時間がない場合などはヒビキが変化するまでは手を当てる。

・ 霊示法は、「どこに手を当てたらよいですか?」とレイキに聞いて、レイキに任せていると病源に手が吸い寄せられるように動いていきます。(手が呼ばれるという)。
 必要と感じられるだけ、手を当てます。