*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
健康宣言
私は、宇宙から健康に作られているという真実を受け入れ、
今から、レイキと響きあう生き方を選択して健康になり、
それを、維持すると決断しました。
ヒーリングアファメーション
私は、内なるレイキの光を呼ぶ。
私は完璧な、レイキの通路である。
光がすべてを調和に導く。
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
21日間のセルフヒーリング
・
両手を上げてレイキと響きあう。(すべての技法のスタート)
・
頭の前後を両手で挟む。右手が前。健康宣言を2回潜在意識に送り込む。
・
基本12ポジションに順次手を当てる。
*…*…*
他者ヒーリング
・
受け手を楽な姿勢でリラックスさせる。(自分も楽な姿勢をとる)
・
両手を上げてレイキと繋がる。
・
合掌して、レイキの源に念達
「私は、今からレイキの通路として、愛と調和の実践であるレイキヒーリングを行います。」 (正式)
or ヒーリングアファメーションを心の中で2回唱える。(略式)
・
受け手に意識をあわせる。
「この方の魂が光り輝くことを感謝します」(病気や症状に焦点を合わせない)
(シンボル)
・
受け手のオーラ浄化。
・
あとは一切意識を使わず、基本12ポジションに順次手を当てる。
・
必要と感じるときは、症状のあるところに手を当てる。
・
終了後のオーラ浄化を行う。
*…*…*
セルフヒーリング (自己浄化ヒーリング 21日間以降)
・
両手を上げてレイキと繋がる。
(シンボル)
・
合掌して、レイキの源に意識を合わせ、
レイキの導きによって、必要な気づきや癒しが与えられますようにと念達を行う。(正式)
・
状況により、両手を上げず 軽く目を閉じて念達に代えて
ヒーリングアファメーションを心の中で2回唱えてスタートする。
・
基本12ポジションに順次手を当てる。
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
手の感覚(ヒビキ)によるヒーリング 病腺霊感法、霊示法
病腺が感じられるようになれば、12ポジションにこだわらず、必要なところに手を当てていきます。
病腺とは、病源から出ているマイナス波動のことで、ヒビキともいいます。
・まず全身を手当て(手かざし)で探っていき、ヒビキ(痛み、熱感、冷感、振動、痺れなど)を
キャッチして手をあてます。複数あれば、ヒビキのいちばん大きい箇所を優先します。
《症状の部分と異なる場合が多いが、「底から治す」には、ヒビキによる手当てが必要》
(例・肩が痛いけれど、それは胃から来ている場合には、胃の部分に病腺がある。)
・ 手を当てたらヒビキをずっと感じていることが必要。
ある時点でヒビキが急に弱くなり、感じられなります。
(これを「病腺が抜けた」といい、病源の消滅を意味する)
・ ヒビキが継続し、病腺がなかなか抜けない場合には抜けるまで手を当てます。
時間がない場合などはヒビキが変化するまでは手を当てる。
・ 霊示法は、「どこに手を当てたらよいですか?」とレイキに聞いて、レイキに任せていると病源に手が吸い寄せられるように動いていきます。(手が呼ばれるという)。
必要と感じられるだけ、手を当てます。
