
ガンの方へのレイキへ・・・の想い
私自身、2度のガンを経験しています。
リンパのガンでした。《非ホジキン悪性リンパ腫びまん性大細胞型 β細胞性》
治療のあと、レイキを始めて、レイキセラピスト〜レイキマスターになりました。
子供の頃から身体が弱かった私が、とても元気になり、人を癒しているなんて、
とても不思議な気持ちです。
ガンの治療のつらさなどは、他の方には、なかなか分かってもらうことができません。
あの、治療のつらい時期にレイキを知っていたら・・・
自分や家族や身近な人がレイキができたら、どんなに楽だっただろう・・・
レイキのセミナーを受けることで、その日から誰でもレイキが出来るようになります。
ガンの治療を終えて、元気でいることは、ガンの方にとって希望の光になります。
クリスタルの傷が虹になるように、心と身体の傷が光を受けて虹になります。
ガンの体験を、傷から虹へとかえていきませんか。
ガンを体験された方、ご家族がガンの方、
レイキを学び、共に、体験が活かしていきましょう*
Prema理絵
ガンの方のためのヒーリングボランティア
ネット上でのガンに関する情報コーナー
http://www.premarie.com/cancerLink.html

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